Kotaro diary 「コタローの日常」~気まま猫のレコード話~

70年代王道ROCKのオリジナル盤の魅力にハマり、初心者マークですが収集中です。

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元々プログレ好きで、最近これを購入してからジェネシスばかり聞いたり、スティーブ・ハケットのDVD見たりその辺に嵌ってます。中学生の時に初めて買ったフォックストロットも年月を重ねるといつの間にかこれだけの枚数に。男ってやつは好きなものは集めたがるし、最近その手の商売が多すぎる!ぷんぷん!まぁ買う者が悪いのですけど..省省 左から廉価版の日本盤(ジャケシングルタイプのもの)、先日購入した200g盤、英国盤(初盤じゃないけどスモール・マッド・ハッターの初期盤)、これが珍しい日本フォノグラム盤、日本製のハイブリッドSACDとDVDAudioの紙ジャケ、EU製のやはりSACDとDVDAudio のセット盤。 その中でも珍しいのが..
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多分というか絶対日本での初盤だと思われる、発売元日本フォノグラムのLP。残念ながら帯を真っ二つに曲げてしまってある以外は新品同様位の保存力であります。私は中古レコード屋さんのネットショップで一度だけ、オークションでは一度も出品されてるのを見た事が 無いので(私はね)相当珍しいと思いますよ。当時価格2,200円。
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70年代初頭の日本製のレコードは裏面に曲目や歌詞、解説等が載ってましたよね。なつかしー 私はよく海外のレコードと比べると安ものくせーなーと避けてましたが、今となっては大変貴重な日本のレコード文化です。過去に戻って買い占めたい。帯裏にはレオ・セイヤーのソング・フォー・ユーやサバスのVOL.4なんかが発売期。
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レーベルはファーストプレス期なのでちゃんとビッグ・マッド・ハッターレーベルを採用してますね。
ジェネシスの最高傑作はこの前の「月影の騎士」だと思いますが、このアルバムもウォッチャー~やサパース・レディーの他にもタイム・テーブルやキャン・ユーティリティー・アンド・ザ・コーストラインなど捨て曲ありませんね。 ア!フラワー~
次は多分クリムゾン宮殿のDVDAudioの事など...多分。




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RUSH SHM-CDコレクション~来日請う!  

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またまたRUSHでございます。
前回のSHM-CDはムービング・ピクチャーズがいち早く売り切れ完売でなってしまったので、あまり食指が動かなかったのですが、今回は発売日も調べて狙ってましたので無事ゲット出来ました。何故なら音源はipodに入っているのですが、引っ越しの際に日本盤LPを売り払って以来CDも何もなかったので久しぶりの再会であります(^^今回はホールド・ユア・ファイアーまで12タイトルの再発で、他のはまぁ雰囲気見て追々と言う事で...

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元々、このアルバムの音質はイマイチ好きでなく、以前のCDでもあまり改善されていなかったので今回は期待したのですが、1997年のリマスタリング音源仕様と言う事で、プログレッシブな音作りなので少し籠った音作りがあまり好きでなくこの辺は全く変わっていない気がする。その分、バスドラ一つとってもこのSHM-CD効果か大分輪郭がハッキリ出ていると思う。
何となくパワー不足な気がするマスタリングなんだよなぁ~
紙質までカナダ初盤の再現に拘った今回の紙ジャケ、流石に日本製です。完璧でしょう。これじゃないとこの値段は払わないよね。
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RUSHと言えば来日は1984年に一度だけで、その後はニール・パートの家族に降りかかったご不幸などもありロングツアーは避けていたようで、新譜が出てもその噂は聞かれません。画像は私がまだ20歳になるかならないかの頃に大阪府立体育館(大相撲大阪場所とかやってる所?)で見た時のツアーパンフです。そう、グレース・アンダー・プレッシャーツアーね。私はこの頃がラッシュの旬だと思っています。前中期の代表曲「ザナドゥ」や「トゥリーズ」などはほぼドロップ(正直期待したのだが)されていて、さらにSFチックに近未来型のシャープな音楽に変革した時のツアーだったので、それまでのものよりは相当スタイリッシュなライブだったと思う。オープニングのSEから「スピリット・オブ・ザ・レディオ」のイントロが流れただけでマジで頭に血が上ったのを覚えている。大好きな「ヴァイタル・サインズ」が聞けたのは良かったけど、心残りが「ライムライト」をやらなかった事。なんでライムライトがドロップされたのでしょう(涙)
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たった、たった4か所、4公演でそそくさとお帰りになってしまったラッシュ..カナダからそんなに遠いのか日本は。
相当レアな公演だったのですね、行っておいて良かった。未だに眼がしらに焼き付いてます、YYZの各ソロ。
ただ音響は悪く、ドラムの音はかなり硬く抜けてないし、アレックスのギターはキンキン過ぎて訳分からん音になってました。

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パンフのあるページ。左上の若かりしアレックス・ライフソン。こんな容姿はもうあり得ません。ゲディー・リーは変わらないねぇ~

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RUSH 「Clockeork Angels」 過去最高のコンセプトアルバムを完成!  

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またまた週末まで残業続きで、なかなかじっくり聞けなかったラッシュの新作「クロックワーク・エンジェルズ」をやっと聞けました。iphoneでは何かをしながら聞いてはいたのですが、今日はスピーカーから音を出してゆっくりと聞けました。とにかくちょっと高いけど日本盤を買おう!これからの購入者は。元々、多分右脳左脳両方がフル回転するニールのイメージする世界観を表現したLyricsは、私の煩悩だらけの凡脳では理解しがたく、特にコンセプトアルバムにおいては多少なりとも筋書き、成り行き位は理解しておいた方が楽しめると思う。何故もうアラ還のミュージシャンが、これだけアグレッシブなパワーを持っての楽曲を完成させたのはスチーム・パンクというSFのサブジャンル(ライナーノーツより)がベースとなったコンセプトがあったからこそこんなにハードなプレイが聞けたのだろうと思う。とにかく「キャラヴァン」にしろ「BU2B」、「セブン・シティーズ・オブ・ゴールド」、「ヘッド・ロング・フライト」..それはドリーム・シアターのエッジの効き過ぎた(それはそれで良い!)プログレ・メタルではなく、3人と言う規制の中で、テクニックに溺れずともストレートに表現されたRUSHの音楽で、70年代、80年代を総括した音楽がこのアルバムで完成したと言う感じがした。還暦なので音楽性も一回りしたのかも(笑)
5年前の前作「スネークス&アローズ」を踏襲した印象があるが、ハードな曲調が類似している面だけで、主旋律は結構起伏に富んでいて展開が複雑な分インパクトの強いメロディーが多い。ちょっとラッシュな感じじゃないなぁ~と思って聞いていた「The Wreckers」はゲディーとアレックスが楽器を一部交換して完成させたと言う曰く付きの曲で、多分ラッシュ聞いてる人なら ん?と思うんじゃないかな。とても格好良い曲。最後の「The Garden」もコンセプトアルバムの決を委ねるに相応しく、ドラマティックに壮大にフィナーレを迎える。この曲をもって全曲繋がってるのだなぁと思わせる楽曲だ。
日本盤だと800円位する計算のライナーノーツ(伊藤正則氏)によると、ジャケットの時計回りに書かれたルーン文字は各曲を象徴した文字で、21時12分を指しており、それが「2112」を暗示しているという。ルーン文字はかのLed ZeppelinⅣのフォーシンボルズで有名ですが、元はゼップに影響を受けたバンドだと言う事にも由来しているのかな?と思う。
解説によると、ニールの家族の不幸や色んな経緯から長いツアーを避けてきたラッシュだが、ツアーの成功や気力が充実してきた事からロングツアーを組む可能性もあると言う事が書かれていた。私は運よくグレース・アンダー・プレッシャーツアーを大阪で見たけど、来日はその年以来無いので是非とも来日を実現して欲しい。

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category: RUSH

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RUSHの新譜「Clockwork Angels」本日到着!!  

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1時間ほど前に帰宅しました。最近激忙シーズンで帰りが遅いです。今の時代忙しい事には感謝しなくてはと思いますが、ストレスはためないように行きましょう!
そんな私の為に本日リリースとなったRUSHの新譜「クロックワーク・エンジェルズ」が届いておりました。ついで、前回このタイトルのみあっという間に市場から姿を消した「ムービング・ピクシャーズ」のSHM-CD紙ジャケも買っておきました。因みに9タイトル?かなSHM-CD紙ジャケで再発しております。新譜は輸入盤が1,780円で、日本盤が2,580円..迷いましたが、ラッシュは私にとって特別なバンドなことと、日本盤のみニール・パートの解説対訳が付くので日本盤に。800円もするニールの解説..高けぇ~  ムービング~もブルーレイ5.1ch(PV映像3曲付き)とリマスターCD(通常)の2枚組デラックスエディションと迷ういましたが、5.1chはまだシステムが無いのでヤメ、やはり紙ジャケの魅力には勝てない、のでこちらに。
ごめんなさい~まだ開封すらしていません。今から寝ながら聞こうっと♪ 以前投稿したブルーレイDVDのタイムマシーンライブで2曲新譜から披露しているので、何となくは掴めてますが、トータルでどれだけ進化してるか楽しみです。内容は次回の投稿で。
参考チューブ↓



まだの人は早速オーダー↓

category: RUSH

tag: RUSH  Clockwork  Angels  クロックワーク・エンジェルズ  ムービング・ピクチャーズ  SHM-CD 
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10CC 「The Original Soundtrack」~「パリの一夜」はロック・オペラのパイオニア  

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今回は10CCの「The Original Soundtrack」です
ゴドレー&クレーム在籍時の最高傑作でしょう。このバンド2×2の組み合わせによるケミストリーで名曲が生まれたりします。奇跡の化学反応です。プログレ・ポップなんてカテゴリーですが、音の想像力が独自なものなので独立した音楽だと思います。ただゴドクレが脱退した後は、かなり実験的なイレギュラーが無くなりUKポップの様な音になりましたね。まぁ「愛ゆえに」なんてヒットもありましたが..私はこのアルバムいつも2曲でお腹一杯です。組曲「Une Nuit A Paris」はこのアルバムのコンセプト、架空の映画のサントラを完璧に演出したロック・オペラのパイオニアですね。ドラマテックな展開はもとより、所々に見せる実験的なサウンドエフェクトが面白く、聞くたびに印象を変える素晴らしい曲です。クィーンがこの曲にインスパイアーされてボヘミアン・ラプソディ-が生まれたと言う話は有名ですが、それを超える完璧な構成の曲を作ったQueenはさらに偉大と言う事か。それが終われば「I'm not in love」ですから、いつもこの辺でお腹一杯になってしまいます。13音階を16トラックに分けてそれを3人分で624のパートでコーラスパートを録音したあの深みのあるコーラスこそが、未だ古さを感じさせない要因ですね。デジタル作業であっという間に出来る現代と、気の遠くなるような作業を繰り返して作られたものが多い70年代では、語り継がれる名盤が生まれる割合はやはり歴然とした差がありますね。懐古趣味と言われてもはりいいや70年代は(^^;「パリの一夜は」元々25分以上あった構成だったので、ラフで良いのでフル音源を一度聞いてみたい。もしかしたらもう出てるとか...??
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ポール・マッカートニー&ウィングスのアルバムにもアートワークを提供しているHumphrey Oceanというアーティストによる鉛筆画で、ジャケデザインはヒプノシス。LP初期盤には、表中心の画面上(カウボーイの所)にパラフィン紙の様な紙が貼り付けられて(紙ジャケで初めて知った)いたそうで、これはUK初盤ですが確かに四隅に糊付けの後の様なのがある。勿論紙は付いてなかったけど..
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UKレコードからフォノグラム(マーキュリー)レコードへ移籍第一弾で、91025001Y//1 2Y//1の初盤。両面Melysの刻印あり。
CDではSACDも出ているようです。





category: 10CC

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GENESIS 200gLP BOX セットが届いた!  

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元々ユニバーサルプレイヤーを購入したのはこんなSACDとDVDオーディオのBOXセットを持っているからなのですが...
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本日、ヤフオクで落とした、このジェネシス1970-1975ガブリエル在籍時音源のハイレゾ音源ボックスセットの発売記念で限定で売られた、200gハーフスピードマスタリングのLPボックスセットが到着しました。新品未開封でまぁそれなりの価格でしたが、箱デザインが同じでついつい...本当にこの数年、この手のものに手を出しては塩を舐め塩を舐め..家族にも同じものばかりと罵られ...
 

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これ買わなくてもちゃんとLPも持っていますからね、罵られて当然です。でも週末聞くのが楽しみ~♪ ジャケットがちゃちいのが不満だが.. 

またいずれ更新したいと思います。 フィル・コリンズが引退して、もう再結成は風前の灯どころか完全に消えてしまいましたね。残念。

category: genesis

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Dream Theater 「a dramatic turn of events」タイトル通り劇的なターンなのだ  

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今更ながらドリームシアターの昨年リリースされた「a dramatic turn of events」です。私コタローは長年ドリシアのファンで今回リーダー格のマイク・ポートノイが突然の休業宣言→メンバー拒否→脱退と言う悲劇から、新メンバー、ドラマーにマイク・マンジーニをオーディションから起用してのニュー・アルバムなのです。マイク・ポートノイは正直、ワイルドだぜぇのやんちゃ者よろしく現代社会への一撃、風刺を織り込んだ歌詞も担当しており、より一層ドリシアのラジカルやシニカルな面を押し出していた。まぁ最近は少しそれがサウンド面にも反映してかちょっとしんどい曲もあったけどね。そんな超絶テクニックをも併せ持つマーク・ポートノイが脱退してはもうドリシアのお先は..と思っていた所にまた凄腕のドラマーが現れたものだ、マイク・マンジーニ。スティーブ・ヴァイ等のセッションでも知られる彼のテクも凄い。メンバー変わればサウンドもイメージ・アンド・ア・ワードの頃のようにポップさを打ち出し、メロディアスに計算された旋律とフレージングでよりドリーム・シアターが身近になる作品となっています。未聴の方は私の拙い文章よりチューブ動画でどうぞ。


この初回限定盤にはこの新ドラマーオーディションの模様がかなり本格的に撮影されており、それがボーナスDVDとして付いております。これがまた面白い。というか世界レベルのドラマーを目指している若者には是非見て欲しい。自信を無くすか、より一層世界レベルのロックドラマーになりたいかは個人差はあるけど、メンバー全員が超絶テクニックを持っているバンドのレベルの高さが如何に桁外れかが分かる。これをみると人格をも評価され合格したマイク・マンジーニすら変態、凄すぎるドラマーなのである。
仕事の都合も金の都合もあり、4月に来日したライブを見に行けなかったのが後悔。

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ドラムが可哀相なほどぶっ叩く。ちょっと初回限定盤は値段が釣り上がってしまってるけど、オークションとかも探してもらって見てない人はゲットして、この壮絶なメンバー椅子取りゲームをご覧下さい。

category: Dream Theater

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DENON ユニバーサル・オーディオ・プレイヤー..をポチっとSACDが聞きたくて  

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聞けもしないのにSACDやDVDオーディオのディスクを数枚程度だけど持っています。全てクリムゾンやジェネシスなどのプログレ系ですが。普及するのかどうか分からないフォーマットに、高額のプレイヤー購入するのも?と思っていたのであまり興味もなかったのですが、ブログやそれ系の雑誌見てるとユニバーサルプレイヤーが結構安い値段で手に入るではありませんか。SACDやDVD-AUDIO等現行のディスクのほぼ再生出来てブルーレイまで対応していてアマゾンや楽天で高くても32,000円ほどで買えます。思わずポチっと押してしまった。本日無事届きました。早速ジェネシスでも一番好きな「Selling England by the Pound(邦、月影の騎士」のハイブリッドSACDを再生して見ました。ん~これがSACDか!確かにおとの粒が細かい..気がする(笑)
ただ出だしのP・ゲイブリエルのボーカルのクリア度やピアノ、フルートの生っぽい音などSHMCDでも感じないほどのリアル感と奥行きは凄いものですねぇ。このアルバムはジェネシスでも一番出来の良いアルバムです、最高傑作です。UKオリジナルのLPや200gの重量盤も持っているのでまた紹介したいと思います。
さて、問題はDVD-AUDIO!現行では5.1chにするにはスペースが無い。でも5.1chで聞いてみたい、という欲望は深くそのうちには必ずやマルチで再生したいと思います。DVD-AUDIOソフトについては生産の問題もあるのでなるべく購入しておきたいと思いますね。何せ値が釣り上がっている傾向に走っているので..DVD-AUDIOは宮殿を聞く為に売られている感じがするなぁ(笑)多分このハードにはこのソフト(画像)が付きものなんだろう。
最初プレイヤーを持ちあげた時にえらく軽かったので安物クサイ音だったら..と心配していたのですが、これ位良い音だったら購入した甲斐があるってもんです。「エピング森の戦い」のオープニングの行進の音が綺麗に鳴っている(涙)
今なら52,500円が32,000円に、買いかどうかはクリムゾンを5.1chで聞いてみたいかどうかに等しい。コタローは何としてでも聞きたい。またこのプレイヤーについてはアップしたいと思います。

category: オーディオ

tag: DENON  ユニバーサル・オーディオ・プレイヤー  DBP-1611UD 
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